CSV を編集してインポート
住所録データの移行方法に「マネーフォワード クラウド請求書の取引先への移行方法」を追加しました。CSV ファイルを書き出し、マネーフォワード用の項目名を1行目に付加してインポートします。PowerAddress で編集、管理している全ての住所録データをマネーフォワードの取引先として活用することができます。ぜひダウンロードしてお試しください。CSV での移行なので、PowerAddress を持っていない方でも参考になるかと思います。
住所録データの移行方法に「マネーフォワード クラウド請求書の取引先への移行方法」を追加しました。CSV ファイルを書き出し、マネーフォワード用の項目名を1行目に付加してインポートします。PowerAddress で編集、管理している全ての住所録データをマネーフォワードの取引先として活用することができます。ぜひダウンロードしてお試しください。CSV での移行なので、PowerAddress を持っていない方でも参考になるかと思います。
住所録データの移行方法に「はがきデザインキットの住所録への移行方法」を追加しました。CSV ファイルを書き出し、はがきデザインキット用の項目名を1行目に付加してインポートします。PowerAddress で編集、管理している全ての住所録データをはがきデザインキットの宛名帳として活用することができます。ぜひダウンロードしてお試しください。CSV での移行なので、PowerAddress を持っていない方でも参考になるかと思います。
住所録データの移行方法に「iCloud 連絡先への移行方法」を追加しました。PowerAddress 5.0 の住所録データを iCloud の連絡先へ移行する方法を解説します。vCard ファイルを書き出すだけで、連絡先の基本項目を簡単に移行可能です。PowerAddress で編集、管理している全ての住所録データを iCloud クラウドの連絡先へ展開することができます。ぜひダウンロードしてお試しください。iPhone ユーザーにもおすすめです。vCard での移行なので、他の vCard の場合でも参考になるかと思います。
住所録データの移行方法に「Google Gmail 連絡先への移行方法」を追加しました。PowerAddress 5.0 の住所録データを Google Gmail の連絡先アプリへ移行する方法を解説します。Google Gmail 連絡先 CSV ファイルを書き出すだけで簡単に移行可能です。PowerAddress で編集、管理している全ての住所録データを Google クラウドの連絡先へ展開することができます。ぜひダウンロードしてお試しください。Android ユーザーにもおすすめです。CSV での移行なので、PowerAddress を持っていない方でも参考になるかと思います。
住所録データの移行方法に「Office 365 (Outlook on the web) 連絡先への移行方法」を追加しました。PowerAddress 5.0 の住所録データを Microsoft Office 365(Outlook on the web)の連絡先アプリへ移行する方法を解説します。Windows アドレス帳 CSV ファイルのヘッダー(1行目)を変えるだけで、連絡先の基本項目を簡単に移行可能です。PowerAddress で編集、管理している全ての住所録データを Outlook クラウドの連絡先へ展開することができます。ぜひダウンロードしてお試しください。CSV での移行なので、PowerAddress を持っていない方でも参考になるかと思います。
決済方法に Apple Pay を追加しました。各ライセンスの画面またはカート画面に表示された「Apple Pay で購入」をクリックして、お手持ちの iPhone で承認(Touch ID または Face ID)するだけでご購入いただけます。
姓名やメールアドレスなどの入力は不要です。ライセンスキーは決済後の画面に表示されるほか、iPhone の「Wallet と Apple Pay」で設定したメールアドレス宛てに送付されます。クレジットカードの種類(MasterCard のみ)や送付先のメールアドレスは、iPhone で承認する前に変更することもできます。
2019年6月現在、以下の何れかの環境(2019年6月現在)が必要です。これ以外の環境では「Apple Pay で購入」のボタンは表示されません。なお、2019年6月現在、ネット決済の場合は、MasterCard のみが対応しています。VISA や Suica などはサポートされておりません。
Mac の Safari で決済ページを表示し、iOS デバイスの Touch ID または Face ID で承認して決済します。iOS デバイスが Mac の近くにあって、Bluetooth が有効になっている必用があります。
iOS デバイスの Safari で決済ページを表示し、iOS デバイスの Touch ID または Face ID で承認して決済します。
PowerAddress は、Amazon Pay、Apple Pay、クレジットカード、PayPal、LINE Pay、銀行振込、郵便振替での決済が可能です。決済方法の解説ページは以下の各ページをご覧ください。
2019/06/04 現在、macOS Mojave 10.14.5 環境下で Mac アプリ版 v5.0 が起動できることを確認しました。このページは必用に応じて更新します。
OS をアップグレードする前に、念のため PA のバックアップファイルを作成することをおすすめいたします。簡単な方法は、エクスポート画面か設定画面を開き、以下のボタンをクリックします。
バックアップの詳細は、「バックアップとリストア」をご覧ください。
PowerAddress 5.x のすべてのフィールドを配置した FileMaker(ファイルメーカー)テンプレートファイルです。レイアウトのサンプルのようなものです。自由に編集してご利用ください。PowerAddress のデータをインポートする際は、インポート時の配置順を「照合名順」、インポートオプションを ON にしてインポートしてください。
ファイル | 概要 | サイズ |
PowerAddress FM 0.1.1 | zip 圧縮ファイル | 0.2 MB |
PowerAddress 5.x でエクスポートしたファイルをもとに作成した FileMaker 形式のファイルです。レイアウトは以下の3つのみです。PC 向けのサイズです。
フィールド定義は、主キー、タイムスタンプなどを追加しています。レイアウト3の白い背景のフィールドは、PowerAddress 上で入力および編集可能なフィールドを表しています。グレーの背景のフィールドは、PowerAddress 上で自動的に生成されるフィールドを表しています。このテンプレートではすべて編集可能です。計算式や値一覧、スクリプトなどは含んでいません。FileMaker で自由に編集してご利用ください。
このファイルを複数の複数のデバイス(Windows PC、Mac、iPad、iPhone、Android)で共有するには、オンプレミスの FileMaker Server か FileMaker Cloud が必要です。FileMaker テンプレートを編集するには FileMaker Pro が必要です。FileMaker 製品の無料評価版、ダウンロード、ライセンスについては、Claris 社のサイトをご覧ください。iPad や iPhone 向けの FileMaker Go は無料でご利用いただけます。
住所録, 名簿管理, 顧客管理データベース PowerAddress をご利用いただきありがとうございます。
2019/04/22 から LINE Pay での決済に対応いたしました。事前にアカウント残高をチャージしておくと、簡単・スピーディな支払いが可能となります。