ライセンスキーの登録方法は?

設定画面の「ライセンス」を開きライセンスキーを入力

Q. 質問

ライセンスキーの登録方法を教えてください。

A. 回答

購入手続きが完了すると、ライセンスキーを記載したメールが届きます。ライセンスキーの登録手順は以下のとおりです。

ライセンスキーの登録手順

  1. PowerAddress を起動
  2. メニュータブの「設定」をクリック
  3. サブメニューの「ライセンス」をクリック
  4. [登録…] ボタンをクリック
  5. ライセンスキーと登録者名を入力
  6. 登録完了の [OK] をクリック

ハイフンも含め一字一句間違いなく

ライセンスキーは、ハイフンも含め一字一句間違いなく入力してください。手入力する際は、数字の 0 と英字の O、数字の 1 と英字の I などの違いに注意してください。

余分な空白や改行をコピーしないように

ライセンスキーは、コピー&ペースト(貼り付け)すると間違いなく入力することができます。コピーする際は、ライセンスキーの最初の文字から最後の文字の部分だけを選択してください。余分な空白(スペース)や改行をコピーしないようご注意ください。ライセンスキーをペーストすると、ライセンスキーの入力欄にすぐに表示されます。ペースト直後に何も表示されない場合や、登録者名に移動したタイミングで表示される場合は改行が入っている可能性があります。その際はライセンス登録を一旦キャンセルし、ライセンスキーの最初の文字から最後の文字の部分だけをコピーして再度お試しください。

登録の前に再確認

[登録…] をクリックする前に、ライセンスキーの入力欄がライセンスキーのみであることを再度ご確認ください。行頭や行末に余分な空白が入っていないこともご確認ください。

ライセンスキーが届いていない場合は

なお、ライセンスキーが届いていない場合は、迷惑メールに分類されている可能性もございます。お手数ですが、お客様の迷惑メールフォルダなどをご確認ください。

この質問と回答に該当する製品

この質問と回答に該当する製品とバージョンは以下のとおりです。

  • PowerAddress 5.x
  • PowerAddress 4.9

FileMaker Cloud for AWS の購入手順

FileMaker Cloud for AWS

AWS(Amazon Web Services、アマゾンウェブサービス)で FileMaker Cloud for AWS を購入する手順をご紹介します。

ここでは、Asia Pacific (Tokyo) に t2.medium の EC2 インスタンスを作成し、FileMaker Cloud for AWS (5 users) を時間単位で購入する方法、価格などをご紹介します。ご参考まで。

FileMaker Cloud for AWS の後継「Claris FileMaker Cloud(v2)」の試用/購入手順は以下をクリック!

準備

AWS のアカウントを作成

AWS のアカウントをお持ちでない方は、以下のページで AWS マネジメントコンソールのアカウントを作成しておきます。ルートアカウントのほかに IAM(Identity and Access Management)ユーザーアカウントの作成もおすすめします。アカウントを保護するため、各アカウントに MFA(Multi-Factor Authentication、多要素認証)も設定しておきます。

キーペアを作成

アカウントの設定が済んだら、FileMaker Cloud のログイン情報を保護するためにキーペアを作成し、キーペアファイル(.pem)をダウンロードしておきます。作成手順は以下のとおりです。

  1. AWS にログイン
  2. Region を選択(日本であれば Asia Pacific (Tokyo) がよいでしょう)
  3. EC2 を開く
  4. 左メニューからキーペアをクリックし、キーペアの作成をクリック
  5. キーペアの名前(チュートリアルでは “FMCloud”)を入力し、[作成] をクリック
  6. キーペアファイルをダウンロード

キーペアファイル(.pem)のダウンロード機会は一度だけです。パソコン内の任意の場所に保存しておいてください。ダウンロード時に .txt が付いた場合は、それを取り除いておいた方がよいでしょう。FileMaker Cloud では、このファイルを直接使用することはありませんが、FileMaker Cloud の設定時に作成済みのキーペアファイルをポップアップメニューから指定する必要があります。

購入手順

1. FileMaker Store を開き、AWS からの購入を選択

FileMaker Store の「チーム向け(FileMaker Cloud for AWS)」を開き、[AWS から購入する] をクリックします。

FileMaker Store> FileMaker Cloud for AWS

2. ユーザー数に応じた FileMaker Cloud for AWS を選択

AWS Marketplace で購入できる FileMaker Cloud for AWS が表示されますので、ユーザー数(5, 10, 25, 100)に応じた [FileMaker Cloud for AWS] をクリッックします。

AWS Marketplace> FileMaker Cloud for AWS

3. 概要や価格を確認

概要や価格を確認します。Server ソフトのライセンス(時間単位か年間単位か)、Region(仮想サーバーの場所)や EC2 のインスタンスタイプ(仮想サーバーの性能)などにより価格が変わります。

例えば、FileMaker Cloud for AWS (5 users) を時間単位で Asia Pacific (Tokyo) + t2.medium の EC2 で使用した場合の費用は、Server ソフトが1時間あたり $0.99/hr、EC2 が $0.061/hr、1時間あたりの合計は $1.051/hr となります。短期間の利用や検証用に向いています。

FileMaker Cloud for AWS (5 users) を上記と同じ Region と EC2 で年単位で使用した場合の費用は、Server ソフトが1年あたり $900/yr、EC2 が1時間あたり $0.061/hr となり、年間を通して使用する場合は、Server ソフトのコストが最大で約90%の節約となります。年間ライセンスへの切り替えはいつでも行えます。

概要や価格を確認したら [Continue to Subscribe] をクリックします。

AWS Marketplace> FileMaker Cloud for AWS (5 users)

4. ライセンスを確認して承認

ライセンスの価格とライセンス情報を確認して [Accept Terms] をクリックします。AWS からサブスクリプションを確認するメールが届きます。

AWS Marketplace> FileMaker Cloud for AWS (5 users)> Accept Terms

5. FileMaker Cloud のライセンス形態を確認

「Subscribe to this software」という画面が表示されます。この画面は以下の何れかの操作で開きます。

  • 手順4 で [Accept Terms] をクリックをクリック
  • 手順4 の後、手順5 のメールのリンクをクリックし、サブスクリプションの管理画面で該当サブスクリプション名をクリックするか [管理] をクリック
  • 手順4 の後、AWS Marketplace のサブスクリプションの管理画面を開き、該当サブスクリプション名をクリックするか [管理] をクリック

この画面の「Save money by purchasing a software contract」の [+ Configure contract] をクリックすると年間ライセンスを購入することができます。時間単位で使用する場合は [Continue to Configuration] をクリックします。

AWS Marketplace> FileMaker Cloud for AWS (5 users)> Subscribe

6. FileMaker Cloud のバージョンと Region を設定

Software Version と Region を選択して [Continue to Launch] をクリックします。この画面からも年間ライセンスを購入することができます。

AWS Marketplace> FileMaker Cloud for AWS (5 users)> Configure

7. FileMaker Cloud の準備

「Launch this software」という画面が表示されます。設定内容を確認して [Usage Instructions] をクリックします。ポップアップ画面が表示されますので、Region に応じたリンクをクリックします。

AWS Marketplace> FileMaker Cloud for AWS (5 users)> Launch

8. スタック(FileMaker Cloud 用の環境)の作成

8-1. テンプレートの指定

「テンプレートの準備完了」、「Amazon S3 URL」を選択し、[次へ] をクリックします。

CloudFormation> スタック作成> テンプレートの指定

8-2. スタックの詳細の指定

スタックの名前(チュートリアルでは “FMCloud”)、以下のパラメータを指定し、[次へ] をクリックします。

  • Email(FileMaker Server のログイン名となります)
  • InstanceType(ここでは t2.medium を選択します)
  • KeyName(作成済みのキーペアを指定します)
CloudFormation> スタック作成> 詳細を指定

8-3. スタックのオプションの設定

ここではデフォルトのまま [次へ] をクリックします。

CloudFormation> スタック作成> オプション設定

8-4. 確認

内容を確認し、ページ下の「AWS CloudFormation によって IAM リソースが作成される場合があることを承認します」を ON にして、[スタックの作成] をクリックします。

CloudFormation> スタック作成> 確認

8-5. スタック完成を待つ

スタックのステータスが「CREATE_IN_PROGRESS」から「CREATE_COMPLETE」になるまで数分待ちます。スタックの作成が完了したら、AWS から「Welcome to FileMaker Cloud for AWS」という件名のメールが届きます。メール内の「the Setup page」をクリックします。

CloudFormation> スタック詳細

9. FileMaker Cloud の Admin Console の設定

以下の項目を設定します。

  • Amazon Account Number(AWS のアカウント ID)
  • Host Name(任意のホストネーム)
  • Password(FileMaker Admin Console のパスワード)
  • Local Time Zone(Asia/Tokyo などを指定)
FileMaker Cloud の Admin Console の設定

セットアップが完了するまで少々待ちます。

FileMaker Cloud の Admin Console の設定中

10. FileMaker Cloud の Admin Console にログイン

手順 8-2 で設定した Email と 9-1 で設定したパスワードでログインします。End User License に同意し、名前や Email(ユーザー登録用)などを登録して Submit します。

これで準備完了です。Admin Console の Databases を開き、FileMaker ファイルをアップロード(初回 open 時は暗号化パスワードの設定が必要)すれば、クラウドでの共有が可能となります。

FileMaker Cloud の Admin Console ログイン

AWS EC2 は稼働時間によって課金されます。FileMaker Cloud は時間単位か年単位のライセンスを選択できます。時間単位で購入した場合は、AWS EC2 と同様、稼働時間によって課金されます。検証用途で稼働した場合は、必要に応じて EC2 インスタンスを停止、再起動するとよいでしょう。

費用の請求

月初から月末まので利用料金は翌月の3日〜7日に確定します。例えば、8月分の利用料金を月末締翌26日払の Amazon Mastercard で支払う場合は、9月3日頃に料金が確定し、9月末締、翌月10月26日の支払いとなります。

参考資料

商品一覧

PowerAddress の商品一覧です。住所録, 名簿管理, 顧客管理データベース PowerAddress のライセンスをご紹介します。

PowerAddress のライセンス

PowerAddress のライセンスは、利用者数、コピー数、起動数、FileMaker 同時共有数(PA 側の最大許容値)などにより、ビジネス、グループ、プロの3種類のライセンスがあります。製品付属の「お読みください」をご確認の上、必ずお客様の環境で十分に試用してからご購入ください。ご購入手続きが完了するとライセンスキー(パスワードのようなもの)が届きます。そのキーを試用中のソフトのライセンス画面に登録してください。これで完了です。

FileMaker について

PowerAddress を複数のデバイスで共有(Win/Mac/iOS/Web ブラウザ)するには、FileMaker Cloud または、オンプレミスの FileMaker Server が必要です。FileMaker 製品の無料評価版、ダウンロード、ライセンスについては、Claris(旧 FileMaker)社のサイトをご覧ください。iOS 向けの FileMaker Go は無料でご利用いただけます。

購入方法

試して気に入ったらご検討ください

ご購入方法、決済の流れ
ご購入方法

決済は、Amazon Pay、Apple Pay、クレジットカード(VISA, MasterCard, JCB, Amex)、PayPal、LINE Pay、銀行振込、郵便振替から自由に選択できます。手続きが完了するとライセンスキー(パスワードのようなもの)が発行されます。そのキーを試用中のソフトのライセンス画面に登録してください。これで完了です。曜日や時間に関係なく今すぐご利用いただけます。

本製品は、ネット販売のみの『試して買えるソフト』です。2000年の v1.0 以降、多くのお客様にご利用いただいております。長く使って時間とコストを節約、さあはじめましょう!

ライセンスのご購入

ライセンスは、FileMaker 版、Win アプリ版、Mac アプリ版共通です。使用許諾数内で自由にご利用ください。ビジネスからホームまで、会社やご家庭におひとついかがですか。月額料金や年度更新料などはありません。

決済方法別の購入手順

Amazon Pay、Apple Pay、クレジットカード、PayPal、LINE Pay は、曜日や時間に関係なくライセンスキーの即時発行が可能です。銀行振込、郵便振替は、入金完了から3営業日以内に発行いたします。

関連サイト

PA Vector 店は曜日や時間に関係なくライセンスキーの即時発行が可能です。店舗により購入方法、取り扱い製品の種類、ライセンスの名称、サービス内容などが若干異なります。

  • PowerAddress Vector 店 – 即時発行、弊社に対し匿名で購入可能
    • クレジットカード(VISA、MasterCard、Amex、JCB)
  • PowerAddress BASE 店 – 3営業日以内に発行
    • クレジットカード(VISA、MasterCard、Amex)
    • コンビニ決済/Pay-easy
    • 銀行振込
    • キャリア決済
    • PAY ID
  • PowerAddress STORES 店 – 3営業日以内に発行
    • クレジットカード(VISA、MasterCard、Amex)
    • コンビニ決済
    • 翌月後払い
    • PayPal(VISA、MasterCard、Amex、JCB)
    • 銀行振込
    • キャリア決済
    • 楽天ペイ

「無効なライセンス」と表示される

バージョン、起動方法、キー入力をご確認ください

Q. 質問

ライセンスキーを入力すると「無効なライセンス」と表示されます。

A. 回答

ご利用のソフトのバージョンや動作環境に間違いはありませんか?
間違って旧バージョンが起動していませんか?
ライセンスキーは正しく入力されていますか?
大変お手数ではございますが、以下3点をご確認ください。

ソフトの製品名とバージョンをお確かめください

起動前であれば、フォルダ名をご確認ください。Win 版 v5.1 であれば「PowerAddress Win 5.1」、Mac 版 v5.1 であれば「PowerAddress Mac 5.1」、FileMaker 版であれば「PowerAddress 5.1」などとなります。

起動後であれば、メニューから「PowerAddress について…」を実行し、製品名とバージョンをお確かめください。Windows アプリ版はヘルプメニューを、Mac アプリ版は PowerAddress メニューを、Windows 環境の FileMaker 版はヘルプメニューを、Mac 環境の FileMaker 版は FileMaker メニューをそれぞれ参照してください。

ソフトの起動方法をお確かめください

アプリ版の場合は、PowerAddress フォルダ内の PowerAddress をダブルクリックしてください。FileMaker を使って起動する場合は、PowerAddress フォルダ内の main を FileMaker Pro で開いてください。

ライセンスキーの入力方法をお確かめください

ソフトを起動したら、設定画面の「ライセンス」を開いてください。ライセンスキーを入力するには、この画面の [登録…] をクリックします。ライセンスキーは、ハイフンも含め一字一句間違いなく入力してください。手入力する際は、数字の 0 と英字の O、数字の 1 と英字の I などの違いに注意してください。

ライセンスキーは、コピー&ペースト(貼り付け)すると間違いなく入力することができます。コピーする際は、ライセンスキーの最初の文字から最後の文字の部分だけを選択してください。余分な空白(スペース)や改行をコピーしないようご注意ください。ライセンスキーをペーストすると、ライセンスキーの入力欄にすぐに表示されます。ペースト直後に何も表示されない場合や、登録者名に移動したタイミングで表示される場合は改行が入っている可能性があります。その際はライセンス登録を一旦キャンセルし、ライセンスキーの最初の文字から最後の文字の部分だけをコピーして再度お試しください。

[登録…] をクリックする前に、ライセンスキーの入力欄がライセンスキーのみであることを再度ご確認ください。行頭や行末に余分な空白が入っていないこともご確認ください。

問題が解決されない場合

ここまで確認しても問題が解消しない場合は、大変お手数ではございますが、再度ダウンロードしていただきお試しいただけないでしょうか。

何らかの原因でソフトの一部が損傷している可能性もあります。ライセンスキーはご購入時のものをご利用ください。なお、再インストールが必要な場合は、ご購入いただいたライセンス数(使用許諾数)の範囲内でのご利用をお願いいたします。

この質問と回答に該当する製品

この質問と回答に該当する製品とバージョンは以下のとおりです。

  • PowerAddress 5.x
  • PowerAddress 4.9

旧製品について

登録ユーザー様向けダウンロード

旧製品のダウンロードは、PowerAddress の登録ユーザー様向けのサービスです。この他のお客様はサポート外となりますのでご注意ください。また、登録ユーザー様でも、動作環境(OS のバージョンなど)が対象外の場合はサポート外となります。

ダウンロードの前に、現在ご利用中の PowerAddress をバックアップすることをおすすめいたします。ダウンロードや複数設置の際は、現在ご利用中の PowerAddress フォルダを上書きしたり削除しないようご注意ください。PowerAddress フォルダについてはこちらをご覧ください。

旧製品のダウンロードおよびサポートは、古いバージョンから順次終了いたします。動作環境が対象外の場合は、最新版への移行をおすすめいたします。旧製品からのデータ移行も可能です。詳しくはこちらをご覧ください。

FileMaker 版

ファイル動作環境サイズ備考
PowerAddress 5.0 (.zip) WinFileMaker 1614 MB
PowerAddress 5.0 (.dmg) MacFileMaker 1618 MBMac 署名 ○, 認証 ×
PowerAddress 4.9 販売終了、サポート終了予定 FileMaker 1231 MBMac 署名 ×, 認証 ×
PowerAddress 4.8.2 販売終了、サポート終了FileMaker 1230 MBMac 署名 ×, 認証 ×

Windows アプリ版

ファイル動作環境サイズ備考
PowerAddress Win 5.07 〜 10 (64bit)72 MB
PowerAddress Win 4.9 販売終了、サポート終了予定XP, Vista, 7, 859 MB        
PowerAddress Win 4.8.2 販売終了、サポート終了XP, Vista, 758 MB

Mac アプリ版

ファイル動作環境サイズ備考
PowerAddress Mac 5.010.11 〜 10.1386 MBMac 署名 ○, 認証 ×
PowerAddress Mac 4.9 販売終了、サポート終了予定10.6 〜 10.881 MBMac 署名 ○, 認証 ×
PowerAddress Mac 4.8.2 販売終了、サポート終了10.6 〜 10.865 MBMac 署名 ×, 認証 ×

旧製品のご購入 (v3.0 〜 4.8.2 利用可)

サポート終了の製品については、ライセンスキーの再発行サービスも終了させていただきます。ライセンスキーは紛失しないようお願いいたします。ライセンスキーが必要な場合は、以下のライセンスキーをご利用ください。

旧製品の販売は、登録ユーザー様向けの追加購入サービスです。ライセンスキーは即時発行(24時間対応)可能です。

使用許諾契約書 (v5.1)

本ソフトウェアをご使用になる前に、本使用許諾契約書(以下、ライセンスといいます)をよくお読みになって下さい。本ソフトウェアを使用したことにより、ライセンスならびにその内容に同意したことになります。

本ソフトウェアとは、ソフトウェア本体および関連書類、別途購入可能なライセンスキーを含みます。

もし、ライセンスならびにその内容に同意することができない場合、本ソフトウェアを消去してくださいますようお願いいたします。

本ライセンスは、本ソフトウェアのすべてあるいはその一部分のコピーを1部または、購入したライセンス数の範囲内で使用できる非独占的権利を許諾するものであり、お客様に対して本ソフトウェアそのものを販売するものではありません。別途定めたライセンス数は、住所を同じにする同一の建物内の家庭、企業、団体内に限り有効です。

お客様は、本ソフトウェアを一台または購入したライセンス数と同じ台数分のコンピュータで使用する権利を有します。複数の人が使用する環境では、コンピュータの台数分または使用する人数分のライセンスが必要です。

お客様は、ライセンスキー登録の有無に関わらず、本ソフトウェアをリバースエンジニア、逆コンパイルまたは逆アセンブルしてはなりません。その他の方法で本ソフトウェアを人間が理解できる形式に変えたり解析してはなりません。

お客様は、本ソフトウェアをバックアップ目的以外で複製したり、修正、変換、改造、翻訳、レンタル、リース、貸与してはなりません。また、お客様は、本ソフトウェアもしくはその一部に基づく派生的な著作物(二次的著作物)を作成してはなりません。ライセンスキーについても、第三者への開示、レンタル、リース、貸与してはなりません。

お客様にライセンスされたソフトウェアは、いくつかの管理用パスワード(ユーザパスワードとは異なります)により保護されています。お客様はそのパスワードを追加、削除したり、変更する権限がなく、パワーシフトのみがそれらのパスワードの追加、削除、または変更する権限を有します。

お客様は、事前にパワーシフトによる承諾を得ずに、本ライセンスのもとでのお客様の権利を第三者に移転したり譲渡することはできません。

お客様は、法律により認可される場合を除いて、本ソフトウェアを使用、輸出、再輸出してはなりません。

本ソフトウェアおよび関連書類は、単純にそのままの形態で提供されるものです。パワーシフトは、明示的であれ暗示的であれ、このソフトウェアの使用に関し、一切の保証をするものではなく、特定の目的に対してその市場性や適応性を保証するものでもありません。また、いかなる状況においても、このソフトウェアを使用することによって万が一生じた損害に対し、何ら責任を負うものではありません。

この許諾契約書の如何なる部分にも抵触した場合には、本ソフトウェアを使用する権利は自動的に消滅し、本ソフトウェアに関するすべてのファイルを削除しなければなりません。たとえあとで譲渡されようとも、本ライセンス契約に定められる制限の対象となります。

本ソフトウェアはパワーシフト(ある部分については、Claris International Inc.)が著作権を含むすべての権利を保有しています。

店頭や代理店での購入は可能ですか?

このサイトか関連店舗でのオンライン販売のみ

Q. 質問

家電量販店や代理店での購入およびサポートは可能ですか?

A. 回答

店頭や代理店での販売は行っておりません。ライセンスの販売は、このサイトか PowerAddress 関連店舗でのオンライン販売のみとなります。

PowerAddress は、購入前に自由にダウンロードして、お客様の環境で試してから買えるデータベースソフトです。2000年の v1.0 以降、多くのお客様にご利用いただいております。試用して気に入ったら、ライセンスの購入をご検討ください。手続きが完了するとライセンスキー(パスワードのようなもの)が発行されます。そのキーを試用中のソフトのライセンス画面に登録してください。これで完了です。

ダウンロード

購入前に自由にダウンロードしてお試しいただけます。

PowerAddress

開発元の Powershift が運営するオンラインストアです。決済は、Amazon Pay、Apple Pay、クレジットカード、PayPal、LINE Pay、銀行振込、郵便振替などから自由に選択できます。

PowerAddress 関連店舗

以下の関連店舗からもご購入いただけます。決済は、クレジットカード、コンビニ決済、Pay-easy、銀行振込、キャリア決済などに対応しています。

サポート

製品のサポートは以下のページをご覧ください。ご購入方法や操作方法など、ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。ご意見、ご感想、ご要望などもお待ちしております。

この質問と回答に該当する製品

この質問と回答に該当する製品とバージョンは以下のとおりです。

  • PowerAddress 5.x

アップグレードクーポン

クーポン
PA ユーザー限定 v5.x アップグレードクーポン (10〜30%OFF)

お客様からのご要望、ご意見に応え、2018/06/13 から新たな割引サービスを開始いたしました。 対象ユーザーを大幅に拡大、新たに v1.x 〜 v2.x ユーザーを追加いたしました。この機会に最新の v5.x をご体験ください。v5.x をご利用のお客様は、上位版のライセンス(プロ → ビジネスなど)へのアップグレードや追加購入も可能です。

対象ユーザー:v1.x 〜 v5.xのご登録ユーザー様とその紹介者様
アップグレード後の製品:v5.0(上位版ライセンスへの移行も可能)
クーポン発行期間:2018/06/13 〜(予告なく終了する場合があります)
クーポンの利用制限:2回
クーポンの有効期限:発行から1ヶ月

このサービスは、今までのお客様を対象に v5.0 へのアップグレードを優待割引するものです。過去に v1.x 〜 v4.8.x を新規購入いただいたお客様は v5.0 のお好きなライセンスを優待割引、v4.9 〜 v5.0 を新規購入いただいたお客様は v5.0 の上位版のライセンス(例えば プロ → ビジネスなど)を優待割引でご購入いただけます。

アップグレードの前に

前バージョンの v4.9 を新規購入いただいたお客様は、ご購入時のライセンスキーをご利用ください。同一グレードのライセンスに無償アップグレードが可能です。v1.x 〜 v4.8.x のお客様は優待割引による有償アップグレードが可能です。このページのアップグレードクーポンを申請ください。いずれのアップグレードも、住所録データの移行が必要となります。データの移行方法は以下のページをご覧ください。移行が完了するまでは、前バージョンの PowerAddress フォルダを絶対に削除しないでください。アップグレードの前にデータの移行をお試しください。

v5.x をご利用のお客様は、上位版のライセンス(パーソナル → プロ、プロ → ビジネスなど)へのアップグレードや追加購入も可能です。ライセンスの更新は簡単です。ライセンスキーを再入力するだけです。詳細は以下のページをご覧ください。

v5.x アップグレードクーポンの申請

ご購入時の情報をお知らせください。ご購入情報が確認できない場合は、クーポンの発行ができないことがあります。不確かな項目がある場合は備考欄で補足してください。クーポンは3営業日以内に発行いたします。

郵便振替での購入方法

郵便振替でのご購入方法を解説します。振込手数料が必要な場合はお客様のご負担となります。ライセンスキーは、入金完了から3営業日以内に発行いたします。ご注文時に送金先をご案内しますので、インターネットバンキング、ATM、窓口などから送金ください。

購入手順

1. ダウンロードして試用

まずは PowerAddress をダウンロードし、お客様の環境で十分にお試しください。

2. ライセンスをカートに入れる

試して気に入ったら、お客様の用途にあったライセンスを自由にお選びください。ライセンスは、ビジネス(使用許諾数100以内)グループ(10以内)プロ(5以内)の3種類です。何れも FileMaker 版、Win/Mac アプリ版共通です。Windows、Mac、iOS、お好きな環境でご利用ください。

3. [お支払いへ進む] をクリック

4. 姓名、メールアドレスなどを入力

5. 銀行振込/郵便振替を選択して [注文する] をクリック

銀行振込と郵便振替の選択肢を統合しました。下図の選択ボタンは [郵便振替] ですが、2019/08/14 からは [銀行振込/郵便振替] となります。

6. 振込先をご案内

以下の郵便口座へライセンス料金をお振込みください。振込手数料が必要な場合はお客様のご負担とさせていただきます。

  • 記号:10050、口座番号:92017451、口座名義:パワーシフト

7. 入金確認後にライセンスキーを送付

お客様からの入金を確認したら、お客様のメールアドレス宛てにライセンスキーを送付いたします。試用中の PowerAddress の「設定> ライセンス」画面を開き、[登録…] ボタンをクリックしてライセンスキーを入力してください。コピー&ペーストして入力すると間違いなく入力できます。これで完了です。

関連ページ

外部サイト