住所録の共有について

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FileMaker Cloud、FileMaker Server で共有

クライアントサーバ型の同時共有
共有は FileMaker で

PowerAddress を FileMaker Cloud(v2 は未対応)、オンプレミスの FileMaker Server、LAN 上の FileMaker Pro でホストすると、ネットワーク上の Windows や Mac の FileMaker クライアント、iPhone や iPad の FileMaker Go、Web ブラウザなどから同時共有することができます。ご利用には別途 FileMaker 製品のライセンスが必要です。FileMaker Cloud for AWS(v1)を利用するには AWS の利用料金が必要です。

住所録の共有

共有のテスト

その他

住所録データを他の PowerAddress で使ったり、住所録データを複数のユーザーまたは複数のパソコンで使うことができます。USB メモリにコピーして持ち歩き、起動することもできます。

住所録の共有について」への2件のフィードバック

  1. 残念ながら、今のところ第2世代の FileMaker Cloud では使えません。第1世代の FileMaker Cloud for AWS であれば使えますが、第1世代のサポートは 2022/01/01 で終了します。第2世代の FileMaker Cloud は、第1世代に比べ驚くほど簡単にセットアップできます。”for AWS” のときは購入方法の記事を作成しましたが、第2世代は説明不要なくらい簡単です。

  2. 住所録の共有に「FileMaker Cloud で共有」と「オンプレミスの FileMaker Server で共有」を追加。従来の記事を「FileMaker Pro で共有 (ピアツーピア共有)」に変更。何れの記事も初版です。随時加筆修正します。

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