Mac でテキストファイルの改行コードを変換する方法

Mac 環境でテキストファイルの改行コードを変換する方法をご紹介します。フリーソフトの CotEditor を使う方法がおすすめです。

改行コードを CR から CRLF に変換する手順

1. CotEditor をインストール

CotEditor をダウンロードしてインストールします。CotEditor のホームページか App Store からダウンロードできます。

CotEditor をインストール

2. 対象ファイルを CotEditor で開く

対象のファイルを CotEditor で開きます。ファイルのアイコンを CotEditor のアプリのアイコンにドラッグ&ドロップ(ファイルをクリックしたまま移動して離す)するのが簡単です。

対象ファイルを CotEditor で開く

3. 改行コードを変換して保存

左上の改行コードのメニューを変換したいコード(CRLF に変換したい場合は CRLF)に変更して、ファイルを閉じて保存します。

改行コードを変換

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ダウンロード (FileMaker テンプレート)

PowerAddress FM 0.1.1 レイアウト
PA FM 0.1.1 レイアウト

PowerAddress のデータ構成と互換性がある FileMaker(ファイルメーカー)テンプレートファイルです。スクリプトやフィールドの計算処理などは含まれていません。PowerAddress のデータを配置したレイアウトのサンプルのようなものです。FileMaker で自由に編集してご利用ください。このファイルはフリー(無料)です。

PowerAddress FileMaker テンプレート

PowerAddress 5.x のすべてのフィールドを配置した FileMaker(ファイルメーカー)テンプレートファイルです。自由に編集してご利用ください。PowerAddress のデータをインポートする際は、インポート時の配置順を「照合名順」、インポートオプションを ON にしてインポートしてください。

ファイル概要サイズ
PowerAddress FM 0.1.1zip 圧縮ファイル0.2 MB
FileMaker テンプレート

PowerAddress 5.x FileMaker 版のダウンロードは以下のページをご利用ください。

FileMaker 製品のダウンロード

FileMaker テンプレートを編集するには FileMaker Pro が必要です。FileMaker 製品の無料評価版、ダウンロード、ライセンスについては、Claris(旧 FileMaker)社のサイトをご覧ください。iOS 向けの FileMaker Go は無料でご利用いただけます。

Claris プラットフォームのよくある質問と回答、技術リソース、オンラインのチュートリアル、公式トレーニング教材、オンラインヘルプ、ガイドブックなどは以下のページをご覧ください。

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PowerAddress FileMaker テンプレート

ダウンロードして自由に編集, フリー (無料)

FileMaker テンプレート
FileMaker テンプレート

PowerAddress 5.x のすべてのフィールドを配置した FileMaker(ファイルメーカー)テンプレートファイルです。レイアウトのサンプルのようなものです。自由に編集してご利用ください。PowerAddress のデータをインポートする際は、インポート時の配置順を「照合名順」、インポートオプションを ON にしてインポートしてください。

ファイル概要サイズ
PowerAddress FM 0.1.1zip 圧縮ファイル0.2 MB

PowerAddress 5.x でエクスポートしたファイルをもとに作成した FileMaker 形式のファイルです。レイアウトは以下の3つのみです。PC 向けのサイズです。

  • レイアウト1:表形式のレイアウト(デフォルト)
  • レイアウト2:フォーム形式のレイアウト(デフォルト)
  • レイアウト3:PowerAddress のカード画面に少し似たレイアウト

フィールド定義は、主キー、タイムスタンプなどを追加しています。レイアウト3の白い背景のフィールドは、PowerAddress 上で入力および編集可能なフィールドを表しています。グレーの背景のフィールドは、PowerAddress 上で自動的に生成されるフィールドを表しています。このテンプレートではすべて編集可能です。計算式や値一覧、スクリプトなどは含んでいません。FileMaker で自由に編集してご利用ください。

FileMaker 製品のダウンロード

このファイルを複数の複数のデバイス(Windows PC、Mac、iPad、iPhone、Android)で共有するには、オンプレミスの FileMaker Server か FileMaker Cloud が必要です。FileMaker テンプレートを編集するには FileMaker Pro が必要です。FileMaker 製品の無料評価版、ダウンロード、ライセンスについては、Claris 社のサイトをご覧ください。iPad や iPhone 向けの FileMaker Go は無料でご利用いただけます。

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v2.0〜v4.0 サポート終了のお知らせ

v2.0 〜 v4.0 をご利用のお客様へ

v2.0〜v4.0 サポート終了のお知らせ – PowerAddress は、2012/10/05 リリースの v4.8 から新しいデータベースエンジンに対応いたしました。今後はこの新しい環境をもとに、機能の追加や改善、使いやすさの向上を目指して参ります。これに伴い、以下の古いデータベース環境の製品は、公開およびサポートを順次終了させていただくことになりました。多くのご利用、誠にありがとうございます。旧製品をご利用のすべての皆様に感謝いたします。

  • PowerAddress 4.0 for Win/Mac(2008年リリース)
  • PowerAddress 3.x for Win/Mac(2005年リリース)
  • PowerAddress 2.x for Mac(2004年リリース)

既に古いデータベース環境の製品は、有償製品としての公開および販売を終了しております。各バージョンの公開終了およびサポート終了の時期は以下のとおりです。

v4.0

v4.5 リリース時に無償アップグレードサービスを提供し、公開を終了しております。サポートの終了は 2012/11/30 とさせていただきます。

v2.x 〜 v3.x

v2.x のデータベースエンジンは8世代前、v3.x は5世代前と古く、最新版との互換性もありません。また、v2.x 〜 v3.x の Mac 版は、Mac OS X Lion 10.7 以降の環境では起動すらできません。サポートの終了は 2012/11/30 とさせていただきます。v2.x 〜 v3.x の Mac 版をご利用のお客様は以下のページもご覧ください。

旧製品を使いたい場合は

日頃からバックアップをとることをおすすめします。設定画面にある [バックアップの書き出し…] や任意のファイル形式でのエクスポートを実行し、いつでもデータが移行できるよう準備しておくと安心です。再ダウンロードやライセンスキーが必要な場合は、以下のページをご利用ください。

旧製品をご利用のお客様、最新版はいかがですか?

まずは早急にバックアップをとることをおすすめします。v3.x の設定画面にある [バックアップの書き出し…] や任意のファイル形式でのエクスポートを実行し、いつでもデータ移行できるよう準備しておく必要があります。日頃のバックアップが重要です。

もしよろしければ、この機会に最新版の PowerAddress をお試しください。Win/Mac アプリ版と FileMaker 版のライセンスを統合し、シンプルでお求めやすくなっております。

データの移行はご購入前でもお試しいただけます。詳しい方法は以下のページをご覧ください。同様のものは、製品付属の「お読みください.pdf 」にも記載しております。

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v2.4 サポート終了のお知らせ

2010/04/01 からフリーソフト版として公開中だった PowerAddress 2.4 for Mac は、2012/06/19 をもって公開終了といたします。たくさんのダウンロード、誠にありがとうございます。Mac OS 8.6 ~ 9.2.2 用の v2.2.1 フリーソフト版も順次公開を終了する予定です。

既に v3.6.3 をフリーソフト版として公開しておりますので、今後は、フリーソフト版の v3.6.3、廉価版の v4.5、最新版 v4.7 のいずれかをご利用いただきますようお願いいたします。

それでは、今後とも PowerAddress をよろしくお願いいたします。

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v2.x, v3.x for Mac をご利用のお客様へ

住所録データベース PowerAddress をご利用いただき誠にありがとうございます。PowerAddress 2.4 〜 3.6.3 for Mac をご利用のお客様へ重要なお知らせです。残念ながら、Mac OS X Lion からは Rosetta(古いソフトを動かすための技術)が廃止されたため、PowerPC 用ソフトの v2.x 〜 v3.x は起動できなくなりました。

v2.x, v3.x for Mac は Mac OS X Lion 10.7 以降の環境では動作しません

PowerAddress ホームページや製品付属のドキュメントでもご案内しているとおり、v2.x、v3.x for Mac は Mac OS X Lion 10.7 以降の環境では動作いたしません。ご利用中の Mac を 10.7 以降の環境にアップグレードすると、起動できなくなりますのでご注意ください。住所録データのバックアップや任意のファイル形式でのエクスポートもできなくなりますので、これらのファイルがない場合は、データを移行することができなくなります。

v2.x、v3.x for Mac をご利用のお客様は、今すぐバックアップを

Mac OS X Lion 10.7 以降の環境にアップグレードする前に新しい PA に移行するか、v3.x for Mac の設定画面にある [バックアップの書き出し…] や任意のファイル形式でのエクスポートを実行し、他のソフトでも使えるようにバックアップをとることをおすすめいたします。

よろしければこの機会にぜひ最新版の PA をお試しください。インポートを含めほとんどの機能は無料でお試しいただけます。

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v3.x 販売終了のお知らせ

住所録データベース「PowerAddress」をご利用いただき誠にありがとうございます。

2005年9月の PowerAddress 3.0 以降販売しております「PowerAddress 3.x」は、 2011年9月末をもって販売終了とさせていただきます。多くのご利用、誠にありがとうございます。今後とも PowerAddress をよろしくお願いいたします。

追記:2011年10月1日からはフリーソフト (無料) 扱いとなります。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 2011年10月、PowerAddress 3.x フリーソフト化
  • 2011年9月末、PowerAddress 3.x 販売終了
  • 2006年12月、PowerAddress 3.6.3 リリース
  • 2006年6月、PowerAddress 3.6.2 リリース
  • 2006年4月、PowerAddress 3.6 リリース
  • 2005年11月、PowerAddress 3.0.2 リリース
  • 2005年10月、PowerAddress 3.0.1 リリース
  • 2005年9月、PowerAddress 3.0 リリース

なお、v3.x のサポートは、2011/12/31 までとさせていただきます。何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

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v2.x 販売終了のお知らせ

販売終了 2010/03/31、サポート終了 2010/12/31

PowerAddress 2.x の販売は 2010/03/31 をもって終了いたしました。これに伴い、v1.x から v2.x へのバージョンアップサービスも終了となります。多くのご利用、誠にありがとうございました。今後とも PowerAddress をよろしくお願いいたします。

なお、v2.x のサポート(有償でご購入いただいたお客様のみ)は、2010/12/31 とさせていただきます。何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

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