項目: 子供3_誕生年

子供3の誕生日の年の数を入力するフィールドです。西暦入力と和暦入力に対応しています。このフィールドは子供3の年齢計算に使用されます。

西暦で入力する場合は、4桁の数字を入力してください。数字は全角、半角、どちらでも構いませんが、半角に統一しておくことをお勧めします。西暦を全角数字で入力した場合は、対応する半角数字が自動的に表示されます。誕生年のフィールドをクリックすると、入力した全角数字が表示されます。カード画面での表示は、常に半角数字の西暦が使用されます。

例)西暦での入力例

  • 1970
  • 1989

和暦で入力する場合は、M/T/S/H/R などの英字と2桁以内の数字を入力してください。”M” は明治、”T” は大正、”S” は昭和、”H” は平成、”R” は令和です。元号の英字は全角、半角、大文字、小文字、いずれでも構いませんが、半角大文字などに統一しておくことをお勧めします。数字についても全角、半角、どちらでも構いませんが、半角に統一しておくことをお勧めします。元号は、明治/大正/昭和/平成/令和などの漢字でも入力可能です。また、”R元年”や”令和元年”などの入力も可能です。元号と数字の間の空白の有無や “.” の有無は問いません。

和暦で入力した場合は、対応する西暦が自動的に表示されます。誕生年のフィールドをクリックすると、入力した和暦が表示されます。

例)和暦での入力例

  • S45、s45、S45、s45、S.45、s.45、S 45、s 45、昭和45年、昭和45年、昭和45、昭和45、昭45、昭45
  • H1、h1、H01、h01、H1、h1、H01、h01、H.1、h.1、H 1、h 1、H元年、平成1、平成元年
  • R1、r1、R01、r01、R1、r1、R01、r01、R.1、r.1、R 1、r 1、R元年、令和1、令和元年

フィールドを配置しているレイアウト

  • カード
  • 印刷 > カード(詳細画面)

レイアウト上のフィールドラベル

  • 誕生年

インポート/エクスポート時のフィールド名

  • 子供3_誕生年

関連ページ

項目: 子供2_誕生年

子供2の誕生日の年の数を入力するフィールドです。西暦入力と和暦入力に対応しています。このフィールドは子供2の年齢計算に使用されます。

西暦で入力する場合は、4桁の数字を入力してください。数字は全角、半角、どちらでも構いませんが、半角に統一しておくことをお勧めします。西暦を全角数字で入力した場合は、対応する半角数字が自動的に表示されます。誕生年のフィールドをクリックすると、入力した全角数字が表示されます。カード画面での表示は、常に半角数字の西暦が使用されます。

例)西暦での入力例

  • 1970
  • 1989

和暦で入力する場合は、M/T/S/H/R などの英字と2桁以内の数字を入力してください。”M” は明治、”T” は大正、”S” は昭和、”H” は平成、”R” は令和です。元号の英字は全角、半角、大文字、小文字、いずれでも構いませんが、半角大文字などに統一しておくことをお勧めします。数字についても全角、半角、どちらでも構いませんが、半角に統一しておくことをお勧めします。元号は、明治/大正/昭和/平成/令和などの漢字でも入力可能です。また、”R元年”や”令和元年”などの入力も可能です。元号と数字の間の空白の有無や “.” の有無は問いません。

和暦で入力した場合は、対応する西暦が自動的に表示されます。誕生年のフィールドをクリックすると、入力した和暦が表示されます。

例)和暦での入力例

  • S45、s45、S45、s45、S.45、s.45、S 45、s 45、昭和45年、昭和45年、昭和45、昭和45、昭45、昭45
  • H1、h1、H01、h01、H1、h1、H01、h01、H.1、h.1、H 1、h 1、H元年、平成1、平成元年
  • R1、r1、R01、r01、R1、r1、R01、r01、R.1、r.1、R 1、r 1、R元年、令和1、令和元年

フィールドを配置しているレイアウト

  • カード
  • 印刷 > カード(詳細画面)

レイアウト上のフィールドラベル

  • 誕生年

インポート/エクスポート時のフィールド名

  • 子供2_誕生年

関連ページ

項目: 子供1_誕生年

子供1の誕生日の年の数を入力するフィールドです。西暦入力と和暦入力に対応しています。このフィールドは子供1の年齢計算に使用されます。

西暦で入力する場合は、4桁の数字を入力してください。数字は全角、半角、どちらでも構いませんが、半角に統一しておくことをお勧めします。西暦を全角数字で入力した場合は、対応する半角数字が自動的に表示されます。誕生年のフィールドをクリックすると、入力した全角数字が表示されます。カード画面での表示は、常に半角数字の西暦が使用されます。

例)西暦での入力例

  • 1970
  • 1989

和暦で入力する場合は、M/T/S/H/R などの英字と2桁以内の数字を入力してください。”M” は明治、”T” は大正、”S” は昭和、”H” は平成、”R” は令和です。元号の英字は全角、半角、大文字、小文字、いずれでも構いませんが、半角大文字などに統一しておくことをお勧めします。数字についても全角、半角、どちらでも構いませんが、半角に統一しておくことをお勧めします。元号は、明治/大正/昭和/平成/令和などの漢字でも入力可能です。また、”R元年”や”令和元年”などの入力も可能です。元号と数字の間の空白の有無や “.” の有無は問いません。

和暦で入力した場合は、対応する西暦が自動的に表示されます。誕生年のフィールドをクリックすると、入力した和暦が表示されます。

例)和暦での入力例

  • S45、s45、S45、s45、S.45、s.45、S 45、s 45、昭和45年、昭和45年、昭和45、昭和45、昭45、昭45
  • H1、h1、H01、h01、H1、h1、H01、h01、H.1、h.1、H 1、h 1、H元年、平成1、平成元年
  • R1、r1、R01、r01、R1、r1、R01、r01、R.1、r.1、R 1、r 1、R元年、令和1、令和元年

フィールドを配置しているレイアウト

  • カード
  • 印刷 > カード(詳細画面)

レイアウト上のフィールドラベル

  • 誕生年

インポート/エクスポート時のフィールド名

  • 子供1_誕生年

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項目: 配偶者_誕生年

配偶者の誕生日の年の数を入力するフィールドです。西暦入力と和暦入力に対応しています。このフィールドは配偶者の年齢計算に使用されます。

西暦で入力する場合は、4桁の数字を入力してください。数字は全角、半角、どちらでも構いませんが、半角に統一しておくことをお勧めします。西暦を全角数字で入力した場合は、対応する半角数字が自動的に表示されます。誕生年のフィールドをクリックすると、入力した全角数字が表示されます。カード画面での表示は、常に半角数字の西暦が使用されます。

例)西暦での入力例

  • 1970
  • 1989

和暦で入力する場合は、M/T/S/H/R などの英字と2桁以内の数字を入力してください。”M” は明治、”T” は大正、”S” は昭和、”H” は平成、”R” は令和です。元号の英字は全角、半角、大文字、小文字、いずれでも構いませんが、半角大文字などに統一しておくことをお勧めします。数字についても全角、半角、どちらでも構いませんが、半角に統一しておくことをお勧めします。元号は、明治/大正/昭和/平成/令和などの漢字でも入力可能です。また、”R元年”や”令和元年”などの入力も可能です。元号と数字の間の空白の有無や “.” の有無は問いません。

和暦で入力した場合は、対応する西暦が自動的に表示されます。誕生年のフィールドをクリックすると、入力した和暦が表示されます。

例)和暦での入力例

  • S45、s45、S45、s45、S.45、s.45、S 45、s 45、昭和45年、昭和45年、昭和45、昭和45、昭45、昭45
  • H1、h1、H01、h01、H1、h1、H01、h01、H.1、h.1、H 1、h 1、H元年、平成1、平成元年
  • R1、r1、R01、r01、R1、r1、R01、r01、R.1、r.1、R 1、r 1、R元年、令和1、令和元年

フィールドを配置しているレイアウト

  • カード
  • 印刷 > カード(詳細画面)

レイアウト上のフィールドラベル

  • 誕生年

インポート/エクスポート時のフィールド名

  • 配偶者_誕生年

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誕生年月日 (誕生日) の分割

誕生年、誕生月、誕生日のいずれかのフィールドに、”1970/5/1″ や “5/1/1970” などの年月日が結合したデータがある場合、そのデータを、誕生年、誕生月、誕生日の各フィールドに分割します。本人の誕生日のほか、配偶者や子供1〜3の誕生日も分割対象となります。

生年月日(誕生日)を分割するには

誕生年、誕生月、誕生日のいずれかのフィールドに、”1970/5/1″ や “5/1/1970” などの結合した誕生日データをインポートした場合に便利です。Yahoo!アドレスブック形式のデータをインポートした場合は、インポート後に自動的に実行されます。

例えば、誕生年フィールドに “1970/5/1” というデータをインポートしこの処理を行うと、誕生年フィールドが “1970”、誕生月フィールドが “5”、 誕生日フィールドが “1” となります。

  1. 必要に応じて対象レコードを編成します。すべてのレコードを処理対象にする場合は、対象レコードをすべて表示します。
  2. スクリプトメニューから「誕生年月日を分割…」を選択します。検索レイアウトや設定レイアウトでは実行できません。
  3. 誕生年月日の分割ダイアログで、処理対処のレコードを選び実行します。

分割可能な生年月日(誕生日)

形式

  • YYYY/MM/DD
  • MM/DD/YYYY
  • MM/DD

誕生年(西暦)

  • 4桁の数字、全角半角対応

誕生年(和暦)

  • M/T/S/H/R と2桁以内の数字または元年、全角半角対応、年有無対応
  • 明/大/昭/平/令 と2桁以内の数字または元年、全角半角対応、年有無対応
  • 明治/大正/昭和/平成/令和 と2桁以内の数字または元年、全角半角対応、年有無対応

誕生年、誕生日

  • 2桁以内の数字、全角半角対応

関連ページ

項目: 誕生年

誕生日の年の数を入力するフィールドです。西暦入力と和暦入力に対応しています。このフィールドは [誕生年月日] フィールドの構成要素の一つです。このフィールドは年齢計算に使用されます。

西暦で入力する場合は、4桁の数字を入力してください。数字は全角、半角、どちらでも構いませんが、半角に統一しておくことをお勧めします。西暦を全角数字で入力した場合は、対応する半角数字が自動的に表示されます。誕生年のフィールドをクリックすると、入力した全角数字が表示されます。カード画面での表示やエクスポート時の誕生年月日(誕生年、誕生月、誕生日の連結フィールド)は、常に半角数字の西暦が使用されます。

例)西暦での入力例

  • 1970
  • 1989

和暦で入力する場合は、M/T/S/H/R などの英字と2桁以内の数字を入力してください。”M” は明治、”T” は大正、”S” は昭和、”H” は平成、”R” は令和です。元号の英字は全角、半角、大文字、小文字、いずれでも構いませんが、半角大文字などに統一しておくことをお勧めします。数字についても全角、半角、どちらでも構いませんが、半角に統一しておくことをお勧めします。元号は、明治/大正/昭和/平成/令和などの漢字でも入力可能です。また、”R元年”や”令和元年”などの入力も可能です。元号と数字の間の空白の有無や “.” の有無は問いません。

和暦で入力した場合は、対応する西暦が自動的に表示されます。誕生年のフィールドをクリックすると、入力した和暦が表示されます。リストの基本画面やカード画面での表示および、エクスポート時の誕生年月日(誕生年、誕生月、誕生日の連結フィールド)は、常に半角数字の西暦が使用されます。リストの一覧画面の誕生年月日は西暦、誕生年は入力した和暦がそのまま表示されます。

例)和暦での入力例

  • S45、s45、S45、s45、S.45、s.45、S 45、s 45、昭和45年、昭和45年、昭和45、昭和45、昭45、昭45
  • H1、h1、H01、h01、H1、h1、H01、h01、H.1、h.1、H 1、h 1、H元年、平成1、平成元年
  • R1、r1、R01、r01、R1、r1、R01、r01、R.1、r.1、R 1、r 1、R元年、令和1、令和元年

フィールドを配置しているレイアウト

  • リスト > 基本
  • リスト > 一覧
  • カード
  • 印刷 > カード(詳細画面)

レイアウト上のフィールドラベル

  • 誕生年

インポート/エクスポート時のフィールド名

  • 誕生年

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顧客の購入履歴や最終来店日などを管理するには?

購入履歴や最終来店日の記録方法、検索方法

Q. 質問

カード画面のメモや備考欄を使って顧客の購入履歴などを管理しようと思っています。記録方法、最終来店日でのソート方法、顧客の検索方法などを教えてください。

A. 回答

備考欄は、他のテキストフィールドと違い、改行やタブも使えます。文字数が多い場合は、備考欄の右横にあるスクロールバーが有効になります。備考欄の入力や編集は「カード> Memo」画面が便利です。

購入履歴の記録例

以下は顧客の購入履歴の一例です。使いやすいように自由に記録してください。

日付, 分類, 内容
2018/04/03, 問い合わせ, ○○について問い合わせあり
2018/03/20, 来店, ○○を購入
2018/02/12, 来店, ○○を購入
2018/01/01, 来店, ○○を注文
2017/12/24, 来店, ○○を購入

各項目をコンマを挿入して記録しておくと、備考欄をエクスポート(フィールド内容のエクスポート※注)した際に csv 形式のファイルになります。タブで区切っておけばタブ区切り形式のファイルになります。エクセルなどの表計算ソフトで再利用する場合に便利です。

※注)フィールド内容のエクスポートは、テキスト形式(.txt)でのエクスポートとなります。エクセルで開く際は、テキストファイルウィザードで区切り文字の指定(この例の場合はカンマ、スペース、連続した区切り文字は1文字として扱う)を行います。

最終来店日でのソート、検索例

最終来店日でソートしたり検索したい場合は、最終来店日だけをメモ1~4の何れかに記録しておくとよいでしょう。ただし、メモ1~4はテキストフィールドなので、日付を管理する場合は入力形式を 2018/01/01 などと決めておきます。西暦は4桁の数字、月は2桁の数字(1〜9は01〜09に)、同様に日付も2桁の数字に揃えておきます。以降は、メモ1を最終来店日とした場合の例です。

ソート例

ソートする場合は、リストのメモ画面を開いて、メモ1の項目名をクリックします。初回のクリックで昇順、次のクリックで降順となります。

検索例

検索する場合は、カード検索画面のメモ1の欄に日付や期間を入力して検索します。例えば、2018/03/20 の顧客だけを抽出したい場合は、カード検索画面のメモ1を以下のようにして検索します。

2018/03/20

2018/03/20 より古い日付の顧客を抽出したい場合は、以下のようにして検索します。

<2018/03/20

その日を含める場合は、以下のようにして検索します。

<=2018/03/20

2017年の顧客を抽出したい場合は、以下のようにして検索します。

2017/*

2018年4月の顧客を抽出したい場合は、以下のようにして検索します。

2018/04/*

2018/03/01〜04/30 の顧客を抽出したい場合は、以下のように日付を .. で連結して検索します。

2018/03/01..2018/04/30

以上です。カード検索の詳細は以下のページをご覧ください。

この質問と回答に該当する製品

この質問と回答に該当する製品とバージョンは以下のとおりです。

  • PowerAddress 5.0
  • PowerAddress 4.9

誕生日を検索するには?

誕生月、誕生日の検索方法

Q. 質問

指定した誕生月または誕生日に該当する顧客を検索したい。誕生日を検索するには?

A. 回答

例えば、4月生まれの人を検索したい場合は、カード検索画面を表示し、月の欄に「4」を入力して検索します。

4月1日〜15日生まれなど、日付も指定して検索したい場合は、月の欄に「4」、日の欄に「1..15」を入力して検索します。

カテゴリの欄などに顧客や友人などの分類情報がある場合は、4月生まれの顧客だけを検索することができます。例えば、4月生まれの顧客だけを検索したい場合は、カード検索画面を表示し、カテゴリの欄に「顧客」、月の欄に「4」を入力して検索します。前述のように日付の指定も可能です。検索条件に都道府県、市区町村、性別などを追加し、より複雑な検索を行うこともできます。カード検索の詳細は以下のページをご覧ください。

参考)カード検索画面を表示するには

カード検索画面を表示するには、レイアウト上の [検索] ボタンをクリックするか、検索タブをクリックし、サブメニューの [Simple]、[Full]、[Memo] の何れかをクリックします。

参考)本人の誕生日でソート(並び替え)するには

「リスト> 基本」画面の列タイトルにある [誕生年] または [誕生日] をクリックします。対象レコードを本人の誕生日でソートします。初回のクリックは昇順、2回目のクリックは降順でソートします。

参考)家族の誕生日でソートするには

「リスト> 家族」画面の列タイトルにある [誕生日] をクリックします。対象レコードを本人または家族の誕生日でソートします。初回のクリックは昇順、2回目のクリックは降順でソートします。

参考)誕生日が入力されているレコードを検索してソートするには

スクリプトメニューにある [誕生日を検索してソート…] を実行します。対象レコードから「誕生月」が入力されているレコードを検索し、その結果を「誕生月」と「誕生日」の内容にしたがってソートします。

この質問と回答に該当する製品

この質問と回答に該当する製品とバージョンは以下のとおりです。

  • PowerAddress 5.0
  • PowerAddress 4.9

データの挿入

オートコンプリート、索引からの入力、現在の日時や時刻の入力など

テキストフィールドに入力したデータは、フィールド毎の”索引”として蓄積されます。今までに入力した値の履歴(削除したものは除く)と言ってもよいでしょう。この索引を使用して、過去に入力したデータを簡単に入力することができます。

索引付けは全レコードを通して行われ、フィールド内の各単語または値の最初の 100 文字に基づいて設定されます。索引はフィールド毎に参照可能です。いくつかのフィールドは、索引をもとにしたオートコンプリートに対応しています。

例えば「姓」フィールドの索引には、データベースに入力済みの様々な姓が保存されています。今までに入力した姓の履歴です。フィールドにデータを入力する際は、メニューコマンドを使って索引にある値を挿入することができます。

その他、日付や時刻などの値を挿入したり、「画像」フィールドに任意のファイルを挿入することもできます。

オートコンプリート機能を使って入力するには

オートコンプリートに対応しているフィールドの場合は、フィールドへの入力を行っている際、索引をもとにした入力候補が表示されます。対応フィールドは以下のとおりです。

候補が一つの場合は、入力中の文字列の後に候補が表示されます。候補を使う場合はそのまま確定します。

複数の候補がある場合は候補一覧が自動的に表示されます。入力したい候補がある場合は、候補の中の文字列をクリックして確定します。

索引一覧からデータを挿入するには

フィールド毎の索引一覧からデータを挿入することができます。カード検索時も使用可能です。対象のフィールドが全レコードを通して空の場合は、索引一覧には何も表示されません。

  1. テキストフィールドをクリック
  2. 以下のいずれかの操作を行い索引一覧を表示
    1. メニューバーの [挿入] から [索引一覧…] を選択
    2. コンテキストメニューの [挿入] から [索引一覧…] を選択
    3. ショートカットキーを入力(Win は [ Ctrl ] + [ I ]、Mac は [ ⌘ ] + [ I ])
  3. 索引一覧の任意の値をダブルクリックするか、任意の値を選んでダイアログ内の [貼り付け] または [ペースト] をクリック

現在の日付を挿入するには

テキストフィールドに現在の日付を入力することができます。メモ1~4のいずれかを顧客の最終来店日にしている場合など、その時点の日付を記録する際に便利です。

  1. テキストフィールドをクリック
  2. 以下のいずれかの操作を行いデータを挿入
    1. メニューバーの [挿入] から [現在の日付] を選択
    2. コンテキストメニューの [挿入] から [現在の日付] を選択
    3. ショートカットキーを入力(Win は [ Ctrl ] + [ – ]、Mac は [ ⌘ ] + [ – ])

初期状態の書式は「2013.4.1」のようになります。ご利用のパソコンのシステム書式を使用したい場合は、書式メニューから [システム書式の使用] を選択してから日付を挿入します。システム書式が「2013/04/01」のような場合は、その書式に沿った日付が挿入されます。

現在の時刻を挿入するには

テキストフィールドに現在の日付を入力することができます。メモ1~4のいずれかを顧客の最終来店時刻にしている場合など、その時点の時刻を記録する際に便利です。

  1. テキストフィールドをクリック
  2. 以下のいずれかの操作を行いデータを挿入
    1. メニューバーの [挿入] から [現在の時刻] を選択
    2. コンテキストメニューの [挿入] から [現在の時刻] を選択
    3. ショートカットキーを入力(Win は [ Ctrl ] + [ ; ]、Mac は [ ⌘ ] + [ ; ])

現在のユーザー名を挿入するには

  1. テキストフィールドをクリック
  2. 以下のいずれかの操作を行いデータを挿入
    1. メニューバーの [挿入] から [現在のユーザ名] を選択
    2. コンテキストメニューの [挿入] から [現在のユーザ名] を選択
    3. ショートカットキーを入力(Win は [ Ctrl ] + [ Shift ] + [ N ]、Mac は [ ⌘ ] + [ Shift ] + [ N ])

「画像」フィールドに任意の画像またはファイルを挿入するには

  1. 「画像」フィールドをクリック
  2. 以下のいずれかの操作を行いデータを挿入
    1. メニューバーの [挿入] から [ピクチャ…] または [ファイル…] を選択
    2. コンテキストメニューの [挿入] から [ピクチャを挿入…] または [ファイルを挿入…] を選択

「画像」フィールドの詳細はこちらをご覧ください。

直前に参照したレコードのフィールド値を挿入するには

あるフィールドにデータを入力する際、直前に編集していた他レコードの同一フィールドの値を挿入することができます。

例えば、山田太郎さんの備考欄を編集する前に山田花子さんの備考欄を編集していたとします。この後、山田太郎さんの備考欄を入力する際に、この処理を実行すると山田太郎さんの備考欄に山田花子さんの備考欄の値が挿入されます。

  1. テキストフィールドをクリック
  2. 以下のいずれかの操作を行いデータを挿入
    1. メニューバーの [挿入] から [直前に参照したレコード] を選択
    2. コンテキストメニューの [挿入] から [直前に参照したレコード] を選択
    3. ショートカットキーを入力(Win は [ Ctrl ] + [ ‘ ]、Mac は [ ⌘ ] + [ ^ ])

直前の参照とは、フィールド内にカーソルがある状態を指します。例えば、山田花子さんの備考欄をクリックだけして山田太郎さんのレコードに移動したとします。この後、山田太郎さんの備考欄を入力する際に、この処理を実行すると前の例と同じように山田太郎さんの備考欄に山田花子さんの備考欄の値が挿入されます。

項目: 誕生年月日

誕生日の年月日を YYYY-MM-DD 形式に連結したエクスポート用のフィールドです。[誕生年]、[誕生月]、[誕生日] フィールドをもとに自動更新されます。このフィールドへの入力及びインポートはできません。

例)1975-01-02

フィールドを配置しているレイアウト

なし

レイアウト上のフィールドラベル

なし

インポート/エクスポート時のフィールド名

  • 誕生年月日

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